2018年3月28日水曜日

水とフラワーエッセンス①

私がフラワーエッセンスを勉強していく中で、
不思議で、「なんで?」「どうして?」と思うことが色々ありました。
今もあります。

これから度々、このブログで
私自身が、調べて色々知っていく中で「こういうことなのではないかな」と
気づいたこと、分かったことを書いていこうと思います。


興味のある方に読んでいただけたら嬉しいです。
堅苦しくならないように頑張ります。



まずは、フラワーエッセンスという存在の、最も大切な媒体の1つである「水」と
「エネルギーが水に転写されるとは、どういうことなんだろう?」
について書きたいと思います。

フラワーエッセンスの内容は水と保存料(ブランデーや植物グリセリン、塩など)
その中の水という媒体にどうしてエネルギーが転写されて、蓄積されるのか?

教科書的な説明としては、花の盛りの時期、つまり生命の全盛期の時に摘み取った
花をガラスボウルに入った水に浮かべ、そこに朝陽が当たることで花のエネルギーが
水に転写される。

すごく不思議ですよね。

ワイルドフラワーエッセンスを勉強された方はご存知だと思うんですが、
リチャード・ガーバーが書いた「バイブレーショナル・メディスン」という本に、
水について、
「水は荷電されることで、様々な種類の微細なエネルギーを貯蔵する傾向があるらしい」
「フラワーエッセンス療法は、日光という微細な特性を利用して、花の微細なエネルギーを水と言う媒体に刻印する」
と書かれています。

この本には、他にも波動医学の代表選手であるホメオパシーのレメディに関しても、
フラワーエッセンスと比較したり、色々書いてあります。
けれど、これだけを読んでも、なかなか腑に落ちなかった。

たったそれだけのことで、どうして水にエネルギーを転写できたと
いうことができるんだろう。

実際に自分自身でエッセンスを使って、感情に働きかける力を実感していても、
なかなか納得しないわけです。
何かいいヒントがあるんじゃないかなと、諦めきれない。
もっと、『そういうことだったのか!』と思えるようなものがないか。
探し続けて、やっと1冊の本と出会うことができました。

                           つづく


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